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隔離病棟



-特別教室B-



9/29

Iさすらい地蔵 09/13/10:25 ※画像クリックで拡大



さすらい地蔵
力自慢の若者たちが、この地蔵をかつぎ歩き、所かまわず投げだし、これを見つけた者がまたどれどれと持ち歩き、いつのまにか元の台座に戻ってくるので、この名がつきました。また、このように若者たちに人気が有るので、男好きの女地蔵とも呼ばれています。






ガイドブックに、

>あちこちに担ぎ運ばれ、所かまわずに棄てられたのでした。それは、遊郭の前であったり、商家の路地であったり、街道の辻や草むらであったりと、はた目にはもったいないと思われたものです。

ゆうかく【遊郭】
遊女を抱えた家が多く集まっている地域。くるわ。遊里。いろざと。いろまち。


尿道っぽい穴がなんともいえません!
しかも遊郭の前に棄てられたり拾われたりとかエロスを彷彿とさせます。
『男好きの女地蔵』とかも尿道っぽい穴開いてるのでなんか矛盾感を感じますよ!
でも『男好き』っていう単語はとてつもなくエロス度を上げてる気がする(*'A`*)
あんな穴に迫られたら思わず挿入してしまうかもしれない。



カッパは乳丸出しだし・・・



賽銭箱の中には・・・若干危ない文章入ってるし・・・


導きあれ。


9/28

H常堅寺・カッパ渕 09/12/17:05 ※画像クリックで拡大



かっぱ渕
遠野の河童は顔が赤いといわれその伝説は数多く残っている。「小烏瀬川の姥小渕に辺に、新屋の家といふ家あり、ある日渕へ馬を冷やしに行き、馬曳きの子は外へ遊びに行きし間に、河童出でてその馬を引き込まんとし、かへりて馬に引きずられて廐の前に来たり・・・・・」
この河童屋敷の水ごうの流れ渕には河童駒引きの伝説を伝える河童神様を祀っている。洞の中には乳首の縫いぐるみが奉納ぷされており、乳の信仰に転化している興味深い民族がある。



>洞の中には乳首の縫いぐるみが奉納ぷされており、乳の信仰に転化している興味深い民俗がある。
流石おっぱいの町遠野です。なんというおっぱい魂。おっぱい信仰。
でも、乳首のぬいぐるみはなんか違うだろww
「興味深い民俗がある」というか、すでに興味深いという領域を逸脱して、遠野という地に畏怖を覚えます。
河童のエロさも乳首のぬいぐるみでかき消されるっての!





こんなに素敵な場所なのに・・・
「乳首のぬいぐるみ」とかいう単語で台無しですよ!



隣の常堅寺の壁に書いてあった落書き




おっぱい まんこ

・・・遠野はエロいなぁ('A`)フ


9/27

明日から集中講義('A`)

G母也明神 09/12/16:40 ※画像クリックで拡大



母也明神の由来
 矢崎堰(せき)は、大同年間(一、一八〇年前)に造られたと伝えられる。
 昔、矢崎の巫女(みこ)がいた。一人娘に婿を取ったが気に入らず、何とかしたいものだと機会を待っていた。その頃、猿ヶ石川から田に水を引く堰の止めが、毎年大水の為にやぶられ、困りぬいた村人達は巫女に伺いをたてた。ここぞとばかり巫女は、「神のお告げだ、白い着物を着て白い馬に乗って通る者があるから、その人を堰口に沈め、堰の主になってもらうしか方法がない」と教えた。
 一方、巫女は気に入らない婿に白い着物を着せ、白い馬に乗せ隣村に使いに出した。村中を通りがかったその婿を見た村人は「堰の主になってくれ」と頼んだ。
 婿は運命とあきらめ快く承知したが、それを知った巫女の娘である妻も白装束になり、男蝶女蝶の二人揃ってこそ真があると、二人で白い馬に乗って、堰口に沈んだのである。
 その後大雨が降り、堰口に大きな二つの岩が現われ、村人はこれを足場に止めを築いた。巫女は、可愛い娘まで失った事を深く悔み悲しんで毎日泣き暮れ、同じ場所に入水して死んでしまった。
 堰には、主となった夫婦と、白馬を祀る堰神様があり、巫女の屋敷跡に巫女の霊を祀ったのが母也明神であると伝えられており、巫女塚は巫女の墓と伝えられている。




母也明神
ボナリ・オナリは、沖縄までひろがる巫女を意味する古代語と推定されています。
大同年間(806〜809)につくられた右手前方の用水路には、巫女の娘夫婦が人柱となった悲話が伝えられ、母也明神はこの霊をなぐさめるためにまつったものです。



『母』の点二つは乳首を意味してるんだよ←エロいのはこれだけ
あと、巫女を意味する『オナリ』ってのも響きがなんとも言えないですね。
巫女がオナりだなんて・・・一部マニア大興奮ですよ!




ちゃんとした観光スポットなのに道とは言いがたい急激な坂道を登って、



鳥居はボロボロ&巻きつきまくりで、



巫女サマ慰められてるのだろうか・・・


9/26

F遠野ふるさと村 -金勢さま・しあわせカッパ- 09/12/12:50 ※画像クリックで拡大



後ろに見えるのは・・・



はい、出たー!
ふたたび現れるコンセイサマww しかもカップルww
昨日行方不明だった翔子ちゃんぽいのが左にいます。
おっぱいとか股間とか、隠すところしっかり隠しててやけにエロいですよ!
おちんぽは若干小さめ、でも先っぽがなぜか赤いww 血尿かよww



あと、しあわせカッパとか言ってるのに、ちんこが多い。
ちんこの見本市かってくらいちんこ並べてありますよ。
ちょうどいい太さのちんこ、ゴールデンペニス、隙間にお賽銭をはさまれた痛々しいちんこまで多種多様。
亀頭の裏側がリアルすぎますw
リアルだったので思わず握って上下してみましたが・・・勝てそうにありませんでした('A`)





羞恥心とか無関係に乳丸出し・・・さすがおっぱいの町遠野・・・


9/25

一緒に旅行に行った方との会話。

しかし 隔離病棟の遠野奇行・・・
観光協会の人とか見たら 絞め殺されそうですな b


確かに('A`)
でもそんなこと気にせず遠野奇行!エロス!エロス!


E遠野ふるさと村 -大工どん- 09/12/12:20 ※画像クリックで拡大



雨風祭のワラ人形
 雨風祭は、二百十日前の8月下旬に行われる行事です。等身大のワラ人形を、男女2対作り「二百十日雨風祀」と書いた旗を掲げ、太鼓やカネをたたきながら「二百十日雨風まつるよ。おおきたのはてまでおくるよ。」と唱えて、村境まで持っていき、人形を納めます。
 二百十日ごろは台風が襲来します。被害から農作物を守るための厄よけ行事です。遠野の各地で、雨風祭の行事が見られましたが、現在では、ワラ人形を省略して、旗だけを村境にさしているところおありまあす。
 似たような行事に「虫祭」(旧暦6月)と「春風祭」(旧暦2月)があります。
 このワラ人形は、雨風祭の人形をモデルに作ったものです。高さが、3メートルでこのような大きいワラ人形は、全国でも珍しいものです。




ハイッドーン!



ドーン!



ドーン!


・・・遠野の人は台風の被害から農作物を守るためにデカチンのワラ人形を祀るのですね。
昔のヨーロッパでは自然災害が起こったときに魔除けのために窓から尻出してたりしてたらしいので、
どの地域でもやることは同じなのですね♪
ちんこに挟まってるお賽銭もなんともいえません。
亀頭部分のフォルムもなんともいえません。




高校生の手作り・・・
・・・で、翔子ちゃんは(´Д`)?


9/24

D遠野ふるさと村 -入口- 09/12/12:10 ※画像クリックで拡大



河童の風体
・お皿は水がたまるようにくぼんでる。
・びくりするくらいマンマル目で黒い。
・顔は話にならないほどめぐさい。色は赤い。
・耳なし。
・ハナの穴が一つ。
・体全体が赤みを帯びているものもいる。
・キュウリやウリを好む。
・背中に亀のような甲ら。
・ヘソなし。
・尻の穴が三つある。
・手足はサルと同じで親指はハナレてるが水カキがついている。
・背丈は50センチくらい。

・カッパは敏しょうで「3寸の水カクレ」する。
・目玉をギョロギョロ、キィキィとなくことあり。
・河童のかくれてる水は粘り気がある。
・アオ・ムラサキ・クロの尻を好み、子供や若い女がよく引かれる。



エロいです!とにかくカッパはエロいです!

キュウリとかウリとか形状的にエロス!
尻の穴3つとか新種のやおい穴ですか!?
おまけに隠れてる水は粘り気持つとかまさにローション製造機!
青、紫、黒の尻とか、最高峰の性癖を持っているのではないだろうか!

ちなみにカッパ生け捕りにしたら1000万円ですって。
風俗とかで働かせたら大反響だろうな・・・むぅぅ。


9/22

C光岸寺 09/12/11:20 ※画像クリックで拡大



いや、全然エロスポットじゃないんですけど、名前がエロい。

光岸寺→こうがんじ→睾丸寺



写真撮らないで通り過ぎた寺とかでも
遠野八幡宮とか万福寺とか万通寺とか常堅寺とか、マンとか堅いとかエロいでしょ?ね?

マンぷく寺とかぷっくらまんこみたいだし、万通寺はマンスジみたいな発音になるし、常に堅いと書いて常堅寺。
あまりにも脳内に浮かんできて一人で笑っててキモイ顔になってたと思う。

遠野エロス効果・・・


9/21

タレコミ数珠繋ぎ( ・ω・)っ数珠


B山崎のコンセイサマ 09/12/10:50 ※画像クリックで拡大



コンセイサマ
コンセイサマは、金勢様又は金精様と書きます。子宝を願う婦女子が、ここに奉納されている赤い子枕を一つ借りてきて腰元に置き、願いが叶えられれば二つにしてお返しするならわしです。
御神体は、男性の象徴を現し、すべての物事を神に結びつけた民間信仰に由来するもので、これは駒形信仰とも混同されるようになりましたが、本来は生産の神として信仰されたもののようです。




山崎のコンセイサマ
遠野には多くの素朴なコンセイサマが子授けや豊作の願い神としてまつられていますが、昭和47年に発見されたこのコンセイサマは高さが1.5メートルもあって最大です。
背後の山頂の賽の河原と一対にして、中世の人びとは"死と再生の地上まんだら"をここにつくっていました。



晴れ晴れとした天気の下でエロいです!直球です!
ちんこ!ちんこですよ!なんだか写真が多いのはちんこを目の前にして俺の右手が疼いたからですよ。
なんていうかちんこ感ばっちりで、近くににあったWCなんて扉とか最初からなかったからね。開放感ばっちりの完全公開便所です。
ほだれ祭でもちんこハァハァしてましたが、こっちはなんてったって石。木でつくられたちんこなんて目じゃない目じゃない。






賽銭箱にちんこ。青ちんこですよ。



そして中にはコンセイサマァァ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*
ガイドブックにも書いてあります。
肌合い、色ともよくまさに逸品です。
と。1.5メートルの逸品ちんこですよ。俺の10倍ですよ。
肌合いとか色とかそのあたりはなんか微妙な気がしますが。
亀頭のあたりをがっちり縛ってるあたりもエロい。



そばには、ちんこと呼ぶには若干無理のある太いちんこがあったり、



ディティール的に素晴らしいちんことまんこあったり、
とにかくお賽銭入れまくり。まんこには割れ目にも入れまくり。
相手なんかいませんが「子宝祈願」。元気な精子がつくられますように(  ̄人 ̄)パンパン
自分のちんこは流石に挿れる気にはなれなかったよorz





そして終いにはそれとなくある石までもがちんこっぽく見えてしまう一種の病気状態に・・・
,、'`,、( ´∀`) '`,、'`


9/20

エロスポット

A諏訪神社 09/11/16:30 ※画像クリックで拡大



諏訪神社
この神社は昔この地を治めた阿曽沼親綱の勧請したものといわれ御名方命を祀る。又健御名方命、下照姫命の二柱とする文章もある。承久三年(一二二一年)阿曽沼親綱が軍務のために信濃国(長野県) に出陣の折に諏訪湖畔に宿をとった夜、諏訪大神の夢告げによる妖怪を退治して神剣を賜った。帰国後横田城の南に祠堂を建立してこれを祀り神剣は家法として伝えられた。言い伝えによればこの神剣が紛失したり、猿ヶ石川の水が赤変すると阿曽沼家に不吉なことがある前兆とされ、横田城を今の鍋倉山に移城するときも猿ヶ石川の水が赤くなったというので重臣達がことごとく反対したが、移城を強行し、間もなく阿曽沼家の滅亡となる。天正年中(一五七三年〜)のことである。境内の楓数珠は信州諏訪社頭から移植したものといわれるが初代のものは火災で焼失し今のものは二代目である。秋の紅葉時は遠野随一で近郊の人たちの清遊の地でもある。神社を左手にある石碑は乳神信仰の願かけ石で母乳の出ない子女がこの石の苔をとって煎じて飲んだといわれている。








ブレまくってて使える写真が少ないのですが、エロスです。


もろ民家のワキを通って行かなきゃならんのですが、民家で遊んでた幼女が、
「ねぇーだーれー?」
とか言ってきたり。アハハハ-危ないお兄ちゃんたちだよー。
まぁ、それだけ人間が来ない場所なんだなぁと。

>猿ヶ石川の水が赤変すると阿曽沼家に不吉なことがある前兆とされ、
とかエロいですね。水が赤くなるとか月経の比喩表現ですよ(ぇ
さっきの少女もいつしか通る道。お赤飯炊いてお祝いするのですね。

>神社を左手にある石碑は乳神信仰の願かけ石で母乳の出ない子女がこの石の苔をとって煎じて飲んだといわれている。
ってのもすこぶるエロい。乳神様ですよ!乳神様!
しかも一応神様なのに粗雑に祀られてる様がなんともいえない☆
さっきの少女も乳出すために苔をむしるのですね。
むしっては揉み、むしっては揉み、ぼにぅを出すのですね、ムホホホホ。


乳神様おいておきますね
(´・ω・)っ


9/19

さて、遠野へ行ってきたのですが、
真夜中に墓場とか元首刈り場行ったり、朝から乳首の写真を撮ってみたり、ちんこ握ったり、ちんこ擦ったり、大自然ど真ん中で脱いだり、仕舞いには友人の一人が精神崩壊起こしたり。

壮絶でした。

特別有名な観光スポットを巡ったワケでもないのですが、気持ち悪いくらい笑ったり叫んだり。
あれだね。旅行って行く場所決めて行っちゃダメだね。
その場その場で目的地決めて進んでいくと、精神的に限界になってきて笑えないところで笑えてくる。

そんな遠野旅行のエロスを少しずつ紹介。


@太郎淵 09/11/16:00 ※画像クリックで拡大



太郎淵
「川には河童が多く住めり。猿ヶ石川おとに多し」と遠野物語に記されるようにこの流域には河童の伝説が多くある。光興寺の淵に太郎という河童が住んでいて、洗濯など水仕事に来る集落の女たちをのぞきに来てはいつも悪さをして困ったという。また、この淵の下方にも淵があって、太郎河童に言いよる女河童が住んでいたといわれたところである。今でも太郎淵、女ヶ淵と言い二匹の河童が住むと言われている。
(遠野物語・第五五話)




太郎カッパ
このあたりは昔、ヤナギやクルミの木が影をおとす、黒くよどんだ淵と薄暗い流れでした。太郎カッパは、この岸に洗濯や水仕事などで近寄ると、水面から顔をだし、腰のあたりをのぞきこむ色ごのみのカッパでした。
下流の淵には仲のよい女カッパもいました。







写真少なめですが、エロいですよね?


>水仕事に来る集落の女たちをのぞきに来てはいつも悪さをして困ったという。
>腰のあたりをのぞきこむ色ごのみのカッパでした。

この部分だけを抜粋すると、水仕事を終えた集落の女(風俗嬢)の腰のあたりを覗き込んでチョメチョメな悪さをするとか、エロスですよ。まさにエロ河童。

それに一番下の写真に写ってるカッパなんて乳丸出しですよ。
遠野市内を回ってると乳丸出しの河童いまくりなんですよ。消防署の前でも乳丸出しだったし。


おっぱいの町・・・遠野・・・


9/18

新潟に戻ってくるたびに調子の悪くなっていくディスプレイ・・・

ココの背景がこんな色になるとか。
キエェェェ!手ブレで文字がずれてるんじゃないんだ。デフォでこうなってるんだ。
そしてひねる→ひねる→ひねる→直らない→('A`)・・・→ふて寝→起床→ひねる→ひねる→一応元に戻る
ひねりが足りないのかな?なんていう無茶苦茶な家電製品の扱い方をし始めたので、そろそろ限界です。

でも修理出すのがメンドくて保障期間内+使えるまではこのままでいきそうだ・・・ぬぁぁ'A


05/09/17 (はてなより転写)

■今日の俺
起床→友人宅に2週間居座っていたもう一人の友人を見送る→パークゴルフしに行く→帰るための電車の発車20分前に終わる→法定速度無視した速度で友人宅に舞い戻る→荷物を持って再び車に→駅にギリギリ到着
つ、疲れた('A`)

■新潟
再び新潟に戻ってきたー(っ´ω`)っ



05/09/16 (はてなより転写)

■疲労
とてつもない疲労感orz
体力の衰えを感じる('A`)