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〜エロトリビア〜 『国』 梅毒は西インド諸島の風土病だった ユダヤ人は男児出産生後8日目に割礼を施す イラン・イスラム共和国では姦通、同性愛は死刑 性教育が最初に行われたのは1889年、イギリス カメルーンのドワヨ族は竿の皮を全部剥いてしまう 欧米ではタンポンとナプキンの使用例はほぼ半々 トルコでは学校が休みになる夏に割礼が行われる エジプトでは1人の夫に対し4人の妻まで認められている アメリカ北東部のある農村の男性は獣姦経験率が5〜6% イギリスとフランスはコンドームの発明国をなすりつけあっている オーストラリアのアボリジニーは石のナイフを使い尿道切開を行う スーダン共和国南部のヌア族は腹に唾をたらして妊娠祈願をする インドの性典『カーマ・スートラ』にフェラチオのテクニックが載っている フランス人はパンでもペニスでも棒状のものはすべて『バゲット』と呼ぶ 春画のため欧米では日本人男性のペニスは大きいという先入観がある アメリカにはペニスの長さを測る『ピーター・メーター』というものさしがある 中国では猥褻文書販売で100万元(約1200万円)以上儲けた場合は死刑 マヤ族の王はエイの刺や動物の骨で作った千枚通しで自分の陰茎を刺す アメリカの小児科医には特に断られない限り赤ん坊に割礼を施す医師が多い ポリネシアのいくつかの社会と東アフリカのキクユ族はペニスの上部切開を行う セネガルのエヒング族の人々は25年に1度『コンブツ』と呼ばれる割礼の儀式を行う 東アフリカのナンディー族は少年が15〜19歳の時に熱した鉄を使って包茎を焼き切る エチオピアのジャンジェロ族では両乳首と片方の睾丸を取られた男は族長になれない ロシアの長寿村では100歳以上になっても週1でセックスしてるお年寄りがたくさんいる リベリアのポロ族の人々は割礼後の包皮を乾燥させてコレを料理して少女に食べさせる ユダヤ人の幼児は『ブリス』という儀式で包茎を切られる。コレを行う術者を『モヘル』と言う ニューギニアのサンビア族の男性は、大人になるまで同性愛行為をするというしきたりがある ニュージーランドではペニスが硬くなることを『snarling(歯をむき出しにしてうなっている)』と言う チャド共和国の辺境では女性が初潮を迎えるとクリトリスをカットし、女性器を縫い合わせていた カメルーンのバフィア族は多様な形態のペニス鞘を着用し、それぞれに固有の名前をつけている リベリアのポロ族の人々は通過儀礼の際切り取られた少女のクリトリスと小陰唇を乾燥させ、少年に食べさせる バチカンの図書館にポルノ書籍が約3万冊、ポルノグラフィが約11万点保存されている。2位は大英博物館の3万点 ニューギニアのダニ族は大きくなる途中のひょうたんに石の重りをつけることによって、長くて真っ直ぐなひょうたんを手にいれそれをペニス鞘にする アフリカの遊牧民のベドウイン族は結婚式の日、花婿の父親が白い布で親指を覆って花嫁のアソコに入れ、血がつくかどうかで処女を確かめる。処女でなかった場合、花嫁の兄か父親が首を切り取ってしまう アメリカのオークランドにあるモア大学に『セックス実技学』コースがあり、学士コースから博士コースまである。しかし、これまでの学生で学位をとった卒業生は0人。必修科目の『快楽入門』で2日間のセミナーと3時間の実習が行われ、官能適正がテストされる 2004年2月以降追加分 1999年、トルコは「処女膜検査」を廃止した 農耕民族のバンツー語族の女性は巨乳&巨尻が多い 日本人の1年間のコンドームの購買量は10億800万個 米国民の13%がゲイ、5%がレズビアンと言われている トダ族は一妻多夫制で長男のお嫁さんをみんなで共有する イスラムでは処女膜孔が三日月状のものが珍重されている ロシアには『ヤキマンコ(Якиманко)』という地名がある アフリカではしなびたオッパイは子供をたくさん産んだ印で女の誇り ズルー族は仲間の処女を奪った男の家に押し掛けて力いっぱい罵る ヒンズー教の教本には107項にわたって尿飲料法の教えが記述されている マルケサス諸島では女はたくさんの男とセクースしたことを自慢して腰を振って歩く タンザニアのニャキュウサ族は花嫁が処女だとわかるとみんなで手を叩いて祝う エロマンガ島はバヌアツにあるが、オーストラリアには「エロマンガ」という町がある フルベ族では花嫁が処女でないと結婚は取りやめになり、女は娼婦になるしかない 南アフリカのホッテントットやブッシュマン部族の女性たちは小陰唇がよく発達している 三国志に『ユウロウ人』という尿で手足や顔を洗っていた民族がいたという記述が残っている オーストラリアのある民族の中には男性器の裏側を刀で切り裂くという成人の儀式が存在する 14〜17世紀ミャンマーやタイ周辺地域の男性はペニスの皮膚の下側に金属の鈴をつけていた 紀元前8世紀のインドでは淫乱な娘や浮気をした妻の鼻は法律で切り落としていいことになっていた 南インドのトダ族には家々を巡回して処女を破って金を貰う「処女破りの行商人」と呼ばれる職業がある 正統派ヒンズー教では、張り形を「常に勃起している男根を持つシバ神に対する侮辱」としてこれを認めていない インドのマヌ法典では身分が低い男が身分の高い女性を姦通するとペニスを焼き取られる。逆だと赤く焼かれた鉄の棒が陰部に突っ込まれる イタリア南部のトロペアでは1982年春、全裸の海水浴や日光浴を原則として禁止する条例がつくられたが、若くて美しい女性だけは例外を認めていた エロトリビアに戻る |
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