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隔離病棟



-特別教室B-



〜エロトリビア〜 『人間』


妊娠中絶が多い月は9、10月
陰毛の伸びる速さは0.2o/日
健康な人の精液は甘味を感じる
最多オーガズムは4時間で200回
精子は季節によって数が変化する
日本女性は世界で一番イキやすい
子宮が2つある人が1万人に1人いる
腹上死は男性の方が女性より6倍多い
最年少オーガズムは生後4ヶ月の赤ちゃん
膣の筋力を測るための膣圧計というものがある
陰茎折症(ペニスの骨折)は海綿体の白膜が裂けたもの
包茎手術で切り取られた皮は植皮手術に使われている
世界中で1年間に豊胸手術を受ける女性の数は約200万人
セックス中は血流が良くなるため乳房が25%ほど大きくなる
死亡者1万人に対して1人が腹上死。日本では年間20人程度
真性包茎の手術には健康保険が利くが仮性包茎には利かない
ペニスに真珠(シリコンボール)を入れる手術の費用は1個5万円
明治時代に70歳で子供を生んだお婆さんがいる。お爺さんは75歳
想像妊娠で膨れたお腹には脂肪、ガス、たまった便が詰まっている
包皮一つ分から2万3225uの皮膚を創り出すほどの物質が得られる
思春期になる前に睾丸を取られた男はペニスが大人にならないことが多い
一回の射精で2〜3億の精子が飛び出すが、卵にたどり着けるのは100匹程度
ストレスを抱いた女性が妊娠した場合、子供がゲイになるという研究結果がある
セックスが弱くなる5要因は、アルコール、ニコチン、カフェインの常用、朝食抜き、ストレス
生理の血液はプラスチミン(タンパク質溶解酵素)が含まれているため普通の血液より凝固しにくい
セックス回数はフランス(151回/年)、アメリカ(148回/年)、ロシア(135回/年)の順で多い(過去の統計)
女性の性感帯が全身に分布しているのに対して、男性の性感帯は亀頭部に集中している(特に亀頭冠と亀頭頸)

ペニスが骨折すると直角に折れる
※ヒトのペニスには骨はない。直角に折れるのは海綿体を包む白膜が外部からの衝撃によって破れるためである。




2004年2月以降追加分


膣壁には分泌腺がない
処女膜閉鎮症は10万人に15人
ヒトの体で最大の細胞は「卵子」
ヒトの体で最小の細胞は「精子」
陰茎の皮は5層構造になっている
睾丸の皮は9層構造になっている
天然のパイパンの存在率は1.8%
生まれつき処女膜のない人もいる
感じていない女性の愛液は酸性
感じている女性の愛液はアルカリ性
排尿する瞬間、左足に重心がかかる
自慰は前立腺がん予防に効果がある
腎臓は精液を作る器官と勘違いされていた
ヒトの臓器の中で最も伸縮自在なのは子宮
アメリカ人のペニスの平均膨張率は2.6倍
日本人のペニスの平均膨張率は2.8〜3.5倍
精子は放置しておくと、頭部と尻尾が離れる
処女膜の存在がわかったのは16世紀のこと
大陰唇は発生学的には男性の陰嚢にあたる
小陰唇は男で言うとペニスの尿道底にあたる
アナルセックス好きのゲイは骨盤がゆがみやすい
アナルセックス好きの女性も骨盤がゆがみやすい
愛液は膣壁の細胞と細胞の隙間から溢れ出てくる
尿を止める外尿道括約筋は男性の方が発達している
処女膜は時計で言うと7時と5時の方向に破れやすい
乳房の脂肪は他の脂肪より2〜3日遅れて落ち始める
日本人のほうがアメリカ人に比べてインポになる年齢が早い
X脚の女性は常に股をこすっているため大陰唇の発育がよくない
死後、陰嚢は表面積が広いため乾燥が進み、革皮様化が起こる
妊娠して性的に興奮した女性の約7割に射精ならぬ『射乳』が起こる
尿を飛ばす理想的なペニスは『なるべく真っ直ぐで、長く、柔らかい』もの
女性の1〜2割がペニスを入れられても破れない寛容性処女膜を持っている
腹内が出血している死体は陰嚢に大量の血液が溜まり立派な大きさになる
恥骨は男性だったらペニスの上、女性だったらクリトリスの上にある骨のこと
男性器か女性器かの区別をつける作業は受精後約3カ月目ぐらいから始まる
処女膜の穴の形は主に半月状、房状、ふるい状、環状、無孔などに大別される
性行為が最高潮に達すると普通の人でも最高血圧が40から100ぐらい上がってしまう
オナニー好きの女性の処女膜は小孔が徐々に引き伸ばされるため破れにくくなっているものが多い
整形外科で処女膜再生手術というものある。膜の残部を縫い合わせるか、部分的にプラスチックで再生するかの2通りの方法があって20分程度で終わる簡単な手術らしい
最高のバストは「形はツンと上を向いた円錐型、大きさはバストが(身長×0.515p)、アンダーバストが(身長×0.432p)、位置は足から測って(身長×0.719p)、年のころなら21〜22歳」(ワコール調べ)


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